患者さまの声を見る

加藤淳鍼灸院
鹿児島市東谷山1-36-1 フリーダイヤル:0120-706-219(鹿児島市外からは携帯・PHSでかけることができます。)

当院での鍼灸は“気の調節”です。 全身の気の流れを良くしていくと、気づかなかった 体の変化に気がつきます。

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スタッフ

加藤淳鍼灸院院長:加藤 淳 加藤淳鍼灸院 院長 加藤 淳

プロフィール

加藤淳鍼灸院スタッフ:加藤 陽子 加藤淳鍼灸院 鍼灸師 加藤 陽子

プロフィール

加藤淳鍼灸院スタッフ:山田 聖二 加藤淳鍼灸院 鍼灸師 山田 聖二

プロフィール

加藤淳鍼灸院スタッフ:鮫島 佑梨子 加藤淳鍼灸院 鍼灸師 鮫島 佑梨子

プロフィール

スタッフ紹介

ごあいさつ『からだがよろこぶ鍼灸院』

こんにちは、加藤です。
加藤淳鍼灸院のホームページを見て頂きありがとうございます。

『からだがよろこぶ鍼灸院 加藤淳鍼灸院』では、患者さまご自身の身体の声を聞いた治療をします。病気ごとに決まったツボを使い治療をするのではなく、身体のどこに刺激をして欲しいのかを身体から直接聞き治療します。 東洋医学の源流(始原東洋医学)とは、医療が確立される前から人類が生きていく為に行っていたであろう治療法です。動物の世界では医療は存在しません。しかし、食べてはいけない物を食べると自然と吐いて自分の身体を防衛したり、体調が悪くなれば自分の身体に合った草(薬草)を動物の勘といわれるような感覚でみつけ食べたり、または傷口をペロペロなめたりして自分の身体や仲間の身体を癒し治癒へと導いています。

人類も医療が発達、確立される以前から治療行為を行いそれなりの効果を挙げていました。場合によっては現代医療をもしのぐ効果を挙げていたのではないかと推測されます。 動物は何故、自分に合った薬草を見つけることができるのか?人類は何故医療が発達する前から治療ができたのか?それは、身体の声を聞いていたからだと思います。

そんな身体の声を聞いた治療をするのが『からだがよろこぶ鍼灸院 加藤淳鍼灸院』です。 病気になると身体から、目には見えない信号を出しています。その信号は“気”の流れの滞りです。気の流れが滞ることを気滞といいます。気滞は、目に見えませんが始原東洋医学による独自の方法で捕まえることができます。捕まえた気滞をハリ、灸、患者さんに合った体操などを使って解消すると身体の“気”の流れが正常になり治癒する方向に向かいます。

治療後、“気”の流れが正常になるとはどういうことか? 身体が快方に向かう喜びを心と身体で体感してください。

早く治りたい方、難病でお困りの方、興味のある方は是非一度お越し下さい。

プロフィール

加藤 淳

1974年
東京都生まれ
幼少期から神奈川県伊勢原市で暮らす。
1993年
静岡聖光学院高等学校 卒業
2002年
明治鍼灸大学 鍼灸学部鍼灸学科(現明治国際医療大学)卒業
2002年
鹿児島の有川医院で東洋医学の源流である始原東洋医学を学ぶ
整形外科、外科で鍼灸師として勤務
2003年
人体科学会で公開実技
人体に経絡を描く
関西の病院にかかっている実際の患者を治療
2004年
鹿児島市に加藤淳鍼灸院を開院
2006年
『新しい鍼灸診療』共著
2007年
『経絡図譜』出版
2011年
新世(しんせい)2011年5月号にて倫理研究所研究員田中範孝氏と「医倫対談」が掲載される

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加藤 陽子

1974年
福岡県生まれ 幼少期から福岡県大川市で暮らす。
1993年
伝習館高校 卒業
1997年
九州大学 工学部 建設都市工学科 卒業
2002年
明治鍼灸大学 鍼灸学部鍼灸学科(現明治国際医療大学)卒業
2002年
有川貞清先生を師事し有川医院で研修を開始する。
鹿児島市の病院に勤務(交通事故、腰痛、膝痛、脳梗塞後遺症の方が多かった)
2006年
加藤淳鍼灸院で働く

中学生の頃からツボや東洋哲学に興味を持ち、伊藤真愚『あなたも名医』に感銘を受ける。鍼灸大学時代に中医学、経絡治療、古典の研究会さまざまな勉強をしていくうちに有川貞清著『潜象界からの診療』(今は『始原東洋医学』)に出会い、大学卒業と同時に有川医院での研修を開始する。

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山田 聖二

1984年
宮崎県都城市に生まれる。
2003年
宮崎県立 都城泉ヶ丘高等学校 卒業
2009年
明治国際医療大学 鍼灸学部 鍼灸学科 卒業
2009年
都城にて出張治療専門で開院する。また同時に有川医院と加藤淳鍼灸院にて研修を開始する。
2011年
加藤淳鍼灸院で働く。

皆様、こんにちは。山田聖二と申します。
2011年4月から加藤淳鍼灸院のスタッフになりました。
大好きな街である鹿児島にて、各医療機関と連携をしながら地域医療に貢献できるように頑張ります。シャイな一面を持っていますが、気軽にお声をかけて下さいね。
そして来院された患者様の体の訴えを逃すことのない様にできるだけ丁寧に、患者様の体を癒し、喜ばせ、治癒の方向にサポートさせていただきたいと思います。
余談ですが、趣味は大好きなジャズ(特にヨーロッパのもの)を聴くこと、大好きな作家である村上春樹さんの本を読むことです。
こんな私ですが、宜しくお願い致します。

鮫島 佑梨子

1991年
鹿児島生まれ。曽於市末吉町で暮らす。
2010年 3月
鹿児島南高校 卒業
2010年 4月
鹿児島第一医療リハビリ専門学校 入学
2011年
病気をきっかけに始原東洋医学に出会う。
2012年
加藤淳鍼灸院で研修を始める。
2013年
加藤淳鍼灸院勤務

2013年4月から加藤淳鍼灸院のスタッフとなりました。
生まれたときからお世話になっている鹿児島で、皆様の健康のお手伝いをさせていただくことに喜びを感じております。
私自身、学生の頃から鍼灸治療を受けておりました。
驚くほどの鍼灸治療の効果を体感した一人です。
出会った先生方から鍼灸師を志すきっかけをいただきました。
私は、小学一年生から高校三年生まで柔道をしてきました。
幼い頃から身体を動かすことと笑うことが大好きです。
皆様にとって居心地よく、気持ちの良い、そして笑顔になれる鍼灸院の場を全力で提供していきたいと考えております。
宜しくお願い致します。

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加藤淳鍼灸院